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ランチェスター経営豊橋はNo.1戦略を専門とするコンサルタント会社です。

TEL. 0532-57-5450

〒440-0896 豊橋市萱町(かやまち)57 丸み興商ビル2F

早朝に自分磨きの強制をかけたい社長様へ

6時クラブ・・・ランチェスター早朝勉強会のご案内



     
 


 






    
     
     
     
     
     
     
          
     
     
     
     
     
     
    
自らの努力によって自己実現を目指す者が集まる経営者限定の早朝勉強会

自分の頭で考え、苦労を乗り越える。     
この経験の積み重ねが自分の力になる!出典 羽生名人     

この精神が宿っているのが6時クラブです。     
    
メンバー自身が持ち回りで司会進行します。     
事前に予習し、当日の構成を考え、     
必要な資料を用意し備えます。     
当日は、輪読からメンバー同士の意見交換へと     
発展させ、自ら気づき自ら行動できるよう     
導いていくのです。     
つまり、     
司会進行の役目は指導することではなく     
参加メンバー自身に答えを出させることなのです。     
これら経験の積み重ねが     
自分の力へと発展させます。

    
    

1.競争力を決める3つの条件

会社の力は「会社の経営資源×人的資源×仕事時間の2乗」の3つで決まります。この3つのレベルが高ければ会社の経営力が強くなりますから、必ず業績が良くなります。逆に3つのレベルが低ければ会社の経営力が弱くなりますから、当然業績が悪くなるのです。
ではまず、会社自体が所有する経営資源から考えていくことにしましょう。
     

2.会社の経営資源のレベルは低い

中小企業の9割以上は、競争力がある商品が少ない上にお客の数も少なくなっています。さらに自己資本も少ないなど、競争力を強くする武器となるものが全体的に不利になっています。 業歴10年以内の会社ともなれば、どれもこれも著しく不利になっているのです。しかしこれはやむを得ません。では第2の資源である人的資源はどうでしょうか。

3.社長の戦略実力も低い

従業員4〜5人以下では、人的資源のほぼ100%が社長1人になり、従業員30人〜100人でも人的資源の90%以上が、社長1人で占められます。中小企業における人的資源とか人材とは、つまり社長自身になるのです。ところが、中小企業の社長は何かと雑用が多いために、毎月一定の時間をかけて、経営戦略の研究をきちんとすることが難しくなります。その結果9割以上の社長は、目標、戦略、戦術の区別がつかなかったり、強者の戦略と弱者の戦略の区別がつかないまま、経営をしているのが実情です。つまり人的能力も低いのです。     このように中小企業の9割以上は、会社の経営資源は不利で、しかも人的資源も不利な中で経営しているのです。こうした現実の中で会社の力を強くして 消されないようにするには、第3の資源である時間を最大限活用する以外、他に方法がありません。

     

4.早朝時間への投入こそが社長自身の差別化につながる

では、貴重な時間はいつどのように活用すればいいのでしょうか?それは、早朝の時間です。ライバルがまだ活動しない時間帯に、社長自身の戦略実力を高めることです。しかし、一人では限界があるため、続けること自体の仕組みを作ることが欠かせません。そこで、お勧めしたいのが朝6時から始まるランチェスター6時クラブです。この勉強会は講師による受身一辺倒の講義式ではなく、毎回テーマごとに、参加者自身が持ち回りで司会進行していきます。ご自身が司会進行するということは出席自体に強制がかかります。さらに、参加者同士の各人の考えを導き出し、互いに気付き成長しあえる仕組みになっています。そのために参加するあなた自身が、準備し参考資料等をそろえ当日をどのように組み立てていくか? この経験はやがて、社内ミーティングや取引先との打ち合わせ等に大きな効果を発揮します。

     
     

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